美香の過去、美香にとっての普通の生活、そしてこの世界で美香の見つけた大切なものとは 今回は美香(ヒロイン)を中心として回ってます。
本当は最終話のあとがき辺りに書くはずだったものです。 ま、ちょっとした遊び心ですね(笑)
古くから続く霊能力者の家系に生まれたとある少年。歴代の霊能力者の中で極めて霊力が高かった彼は、11代目次期当主に相応しいか試されることに。 神社の巫女である彼女と、笑ったり泣いたりお互い支え合いながら成長してゆく、生者と死者が紡ぐ“命”の尊さを描いた、現役霊能力者が伝えるノンフィクションストーリー
2年前に家を飛び出した主人公。ある日当然少女の声がして、その声の主、森の精霊に出会う!果たして少女の要求は?
チャットで仲良しの正臣。私、美央はリアルではあの人を。 チャットでは正臣に恋をしていた... こんな奇跡起こるはずなんて...ないのかな
ノンフィクション第7弾!文中表記されてないけど『真実』編。私がキミに求めていたものの結末は。これは恋という錯覚から始まった。
ノンフィクション第6弾!『雑駁』編です。シリーズも終盤に近づいてきました。これは私の恋の話。私の思い出で、辿った道。沢山笑った、泣いた、怒ったし、悩んだ。あの時の私が一番人間らしかった。
秋に色々感じたことがあって。詩を書いてみました。フリークエント、周波数って意味で読んで頂ければ。誰とも嘘みたいに上手くいくとき、ドツボに上手くいかないとき、なんでかあったりして。そんな時は周波数合わないときって思ってみようと考えてみたり。いつか上手くいくし、上手くいってるときはたとえだめになってもって感じで生きてます。今読むと、ううっ、なんかミスチルみたい。恥ずかしい。けど載せます。良かったらみてください(´Д`)