ヘタリアのブルガリアって国を擬人化した キャラが恋愛相手の小説らしき文。 物語はオリジナル(MMD様画像お借りします ざっとこんな感じ* ドエスなブル君含め少し過激な恋愛的話です。 その為、18歳以上お願いします(控えめですが) SM的な要素が強い。 編集は、ちょくちょく その他注意点、心配な人は作者プロフィールにて
ヘタリア小説二作目 *ヘタリアとは国の擬人化である。あくまでコメディ 今回は、兄るーまにあとその弟モルドバを 主役に進めてく作品。(物語はオリジナル) こちらはBL作品的に捉えられても 可笑しくないため一応18禁で。 ブルガリア×ルーマニアは無理でした
*3作品目(おまけストーリー的) 相手を感情移入しやすいであろうモブの 女性に設定。男性同人誌とかにある奴の 逆バージョンに近い 画像お借りします
私の名は希望。 希望の灯りを点す物だ。 私は、ゴールドブラッシュに仕上げられたケースの横に、大きくHOPEと名を刻み、その傍らに弓矢のレリーフを埋め込まれた、誇りあるZIPPO社のオイルライターだ。
現代人の誰の心にも潜む、狂気という名の闇……。 前書き部分は、某自費出版会社からの書評の引用で、自分ではホラーテイストのSFを書いたつもりでしたが、読み返すとSF的要素は皆無でした。なのでジャンルはホラーにしましたが、読んで解る通り、だからどうした? ということもありません。 彼がその後どうなったか、を想像するのもまた、楽しいかな、とは悪趣味でしょうが、そんなお話です。
極掌編シリーズの一つで、ホラーテイストです。 残酷描写アリとしましたが、実際はそういう映像が浮かぶだけで、具体的な描写はありません。 また、ホラーとしてますが、SF短編集などがあればそこに入れるのがベターかな、と思っています。
夜行バスの運転手をしている僕は、深夜のサービスエリアで、乗客の数を数える。 しかし、38名のはずの乗客が、何度数えても一人多い。39番目の乗客とはいったい……。
妻が家を出て行った3日後に、僕は自分の分身に出会う。 何も語らない『僕の分身』は、いったい何を伝えようとしているのか。 そんな奇妙な一日を描いたショートショート。