小説家の詩など面白く無かろうに・・?
ある日フラリと現れた男。袴姿に、顔は黒子がかぶるような布で覆い隠されている。 そんな彼は自身を「語り部」と称し、不可思議な話を語りだす。 その話は、嘘か真か…。真実を知る者は彼以外誰もいない。
ジャンルフリー 無茶苦茶な選曲を交えて 進めて参ります、が 全部かなり厳選した曲です。 かなりマニアックなのから 超メジャーソングまで。 なんせ ここ 二、三日暇があれば何の曲を 書き込もうかと模索してましたから。