頭がまとまらないままのエッセイです。言いたいことはとにかく徹頭徹尾、美味しいものは脂肪と糖で出来ている。そんな作です。
これは酔っ払った果ての悪戯に他なりません。私は真剣なほど、もの描こうとするとふざけてしまう、そんな気質のようです。 私は神ではありません。神と思われるはずもありません人間です。 それでも神と思われたなら、何を思えばいいのでしょう? テメェふざけんなヅ!!なのか? はたまた神に成ろうと気張ってから回るのか?
「どうして芳◯社や◯迅社の四コマ雑誌にはスキー部のマンガが載っていないのか? という疑問からこの物語は生まれました。ならば自分で書いてしまえと思って書き上げた(だってラノベでも心当たりないですもん)第三弾です。もし「既にスキーやスノボの部活もの商業誌であるぞー」というツッコミはむしろ歓迎、と書きつつもまだ来ていないので、おそらく自分がパイオニアなのだなって喜びと、漫画界ではマイナーなスポーツなのかなというがっかり感が半々です。