俺が酒を飲む代わりに、クルマにはいつもふんだんに油を飲ませてる訳サ!
電車はいつまでも止まらないように思えた
今君が見ている夢を 僕は見たのかも知れない
子供は嘘をつかないと言う 然し私は嘘をつく子だった
ぼくはきみを振り返った そしてリンゴを指差した きみは不思議そうに頬笑んだ 何も見えないよと頬笑んだ