テロ対策課vsゾンビ愛護団体 色々な人を巻き込む情報戦が始まる!
白狐と一緒に、夢の世界を旅する。それはきっと、忘れがたい思い出になる。
子供の頃、「またね」と言う言葉に怯えてました。「またね」は次の日、交わした相手と続きがあるように錯覚すると知りました。「またね」は約束の言葉ではないと思いました。それは、どんな状況に置いてもです。いじめ。突然の死。いつの頃からか防衛する言葉が生まれました。「さよなら」この言葉に続きはなく、錯覚することもありません。そして自然と笑うようになってました。傷つかないために生まれた防御。そこに終わりはないのです。
熱帯魚は熱帯魚でも空中熱帯魚
日の当たらない場所
ブラームスなふたり