ある大学生の、成長していくおはなし。 非常に短いです。暇潰しにどうぞ。
静養しながら書いていたものです。 百貨店に行った主人公が、ある発達障害の少年と出会ったときの短いお話し。
これを書いたのは、もう10年以上前です。まだ、作品として成り立っていませんが、一応投稿しました。 わたしの原点なのかもしれません。
2018年4月10日、デート・ア・ライブより夜刀神十香の登場を記念した小説です。
お気に入りの喫茶店でケーキを食べる千春。近くの席に千春のケーキをうらやましそうに見つめる男の子がいた。千春はその子のためにケーキを注文するが……。
列車は街を離れ、彼女は海に向かった。