大学生三人の日常の一コマ、どうしようもない関係。 「抹茶入り玄米茶」をキーワードに戯れ書きました。 小中学生には好ましくない表現があるかもしれません。
忌まわしき蛇の御霊と姫神の言い伝えを守る屋敷の、不穏な一夜。
世界は再び開かれるでしょう
それは窓から
いつもなにかに許されたがっている
弱気な僕のうた 初めて会った人に僕は夢を持ってるよって堂々と言えない。 それは何故なのか。 そういう時に、部屋で夢を見ていることが恥ずかしくなる。 どんな人にも笑顔で、 やあ、僕は夢を持っているんだって言えるようになりたいよね