星空文庫星空文庫の作品リスト 50

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Border

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poison

初投稿です。いまいちよくわかってない。 お話も増えるかもしれないし、増えないかもしれない。 短編集にしようかな、と思ってます。

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蜘蛛の囲

蜘蛛の囲

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アナタと貴女

三題噺 【鏡・ごみ箱・ぬいぐるみ】 ブログにアップしていたもの。

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Gloon's:風前の灯火編

Gloon's:風前の灯火編

平池誠一は浮遊する。このままではいつか、寝室の天井を突き抜けてしまうに違いない。呉青年は走っている。この街を抜け出す路面電車は、海際から発車する。吉田アリエルは死体を拾う。こんなときに連絡すべきは、彼のボスかあの男。あんまりフツーじゃない人々のエセオカルト日常系(仮)その①。※続きます

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踊り食い

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アレが見えるの(その九)

アレが見えるの(その九)

あいつから深夜、電話がかかってきた。僕を避けてたはずの黒石御影から。

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既毒

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笑う世界を夢にみて

あくまで一人の夢の話。

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『』

都心にできたMPというテーマパーク。 正式的にはMyParkだが、社員は一名除いて人外。 そして別に巻き込まれ型人間一名もいる。 そんな奴らが繰り広げる日常とは? ギャグベースのドタバタストーリー第一章開幕です。

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春のレシピ

春のレシピ

美しいつもりの、怪文に近しい詩。

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白棺

白棺

美しいつもりの、怪文に近しい詩。

  • 随筆・エッセイ
  • 掌編
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ほんとうにあった怖い話

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クルクル

ホラー系ショートショートです。

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Aの呼び出し

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四重夢

夢の中で、夢と気づき、けれどそれもまた夢の中。 昔の話し。

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本当に効くサプリ

某大学の基礎医学研究室。デスクに座った白衣を着た高齢の人物が、入って来た若い男に尋ねた。「ああ、篠田くんか。卒論のテーマは決まったかね」「一応決めたのですが、このテーマでいいのか、ちょっと悩んでいます」「ほう。どんなテーマかね」「浅野教授はマゼランというサプリを…

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天国にそこそこ近い島

天国にそこそこ近い島

海で漂流した男が、天国みたいな島に流れ着き…。

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納涼にどうぞ

真夏。 涼しさを求めていろんな方法が探される。その一つにホラーがある。 それをお話しすることで、納涼になれば幸いです。 そう語り口が進みます。 その合間に、”僕”の体験談がとぎれとぎれにはさんで進んでいきます。 よく出るというホテルへ、友人は周りの鼻を折ってやろうと出向いてしまったのです。 阻止するために”僕”は階段を走り、そのホテルの部屋へと向かいます。そして向かった浴室にで、”僕”は体験してしまいます。 ホラーという求心力を人は覗いてしまうのです。

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絵の中の少女

絵の中の少女

美術部員一人だけとなった文兎は気分転換に母校の小学校へと足を運ぶ。 自ら描く絵のポーズを決めようと教室を回っていると、六年前、当時小学五年生のころを曖昧に思い出すが多くが欠落しており、いつしかその空白を埋めようと記憶を頼りに自分だけの『秘密基地』を探す。 文兎は記憶の果てに誰も知らないような木造建ての建物へと行き着く。 そこで文兎は真冬なのに薄着の少女と出会った。 その少女は文兎へと言う。 「ひさしぶり」と。 二人の止まった時間は、やがて溶けるように動き出す。

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