高校時代に書いたのをリメイク。詩。
美しい死体に醜い化粧を施すお話。
「それじゃあ、現場で会おう」 それが、彼女とかわした最後の言葉だった。 16:9の画面の中で妖艶に笑う彼女は、矯正して綺麗になった歯ならびで笑っていた。
お前が、二重に見えんだよ。
人間が嫌いな星のこと。
要素が良く分からない作品になってしまいましたが僕が言いたいことをかけたと思います。
突然、僕の目の前に壁が現れた。
学校を病欠した理由を書きました。保存用、特に面白くないと思います 「世界のブルジョア達」 イェーイ!