文学猿

届かない言葉、食い違う意思とかを感じた時僕は何だかとてもしょんぼりとしてしまいます。僕はどうやら彼らに対する救いを求めてしまうようです。

赤い顔をした猿がじっと何かを考え込んでいる?姿ってなんだか素敵だと思いませんか?
僕はそういうモノになるために各種努力をしていきたいと思います……。
もしもいつか、

こっちでも書いてます(本当に若干文章が違います)https://kakuyomu.jp/users/bungakuzaru

ごま油ではなく、

料理をを作ろうとして大失敗したことはありますか? 彼は何かに気を取られたばかりに炒飯を盛大に焦がし、燃やしてしまいました。

  • 小説
  • 短編
  • ファンタジー
  • 全年齢対象
  • Copyrighted

双子とシーソー(掌編)

男が一人、シーソーの真ん中に背筋を伸ばして立っている。 短い作品。

  • 小説
  • 短編
  • 青春
  • 恋愛
  • 全年齢対象
  • Copyrighted

チーズケーキのような、(ハマグリとしての原マキ)

友達の部活仲間の小学生時代の友達の名前から想像を膨らませて書いてみました。 「原マキ」 凄く素敵な縦カールをした、イカした高校生です。(僕の中では)

  • 小説
  • 短編
  • 青春
  • 恋愛
  • サスペンス
  • 青年向け
  • Copyrighted

三度目ですが……(病欠の理由)

学校を病欠した理由を書きました。保存用、特に面白くないと思います 「世界のブルジョア達」 イェーイ!

  • 小説
  • 掌編
  • 青春
  • 全年齢対象
  • Copyrighted