恋に落ちた私は悪くない
この作品は紫季が実際に体験したことを元に書いてみました。とても綺麗な思い出として残っています。
前髪からやり直し
都合のいい夢なんて、私は要らない。幸せな夢を嫌う「私」の詩。
趣味もそろそろ煮詰まりつつあります。どうしたもんじゃろなぁ~。
誰しもが、すきという感情になると思います。 恋愛でも、友達でも、家族でも、趣味でも。 色々な面のすきを集めて、形にするとどうなるんだろう、 と思ったことがきっかけで書いてみようと思いました。