『さよなら』をテーマに二つの詩を贈ります。それぞれ違う意味での『さよなら』ですので、楽しんでいただければ…。※続きは本文へ。@ココミュ(台本)
粕谷栄市氏の詩と町田康氏の詩に憧れています。
パンクバンドに影響を受け、初めて少し過激な表現をしてみました!