星空文庫星空文庫の作品リスト 35

作品抽出: 8602 / 48219作

ファンタジー系5 第五話

肉薄する暗黒連合兵!アパムと半田は闘う!

  • 小説
  • 掌編
  • ファンタジー
  • アクション
  • SF
  • 青年向け
  • Copyrighted
百合の君(63)

百合の君(63)

あらすじ:山賊から身を起こした出海浪親は、因縁の相手である喜林義郎と手を結び、別所軍の侵略を返り討ちにします。将軍となり、すべての戦を終わらせると誓った彼は、とうとう上洛し、将軍宣下を受けるのでした。しかし、帰国の途上、自らの軍が滅ぼした村を目の当たりにします・・・。

  • 小説
  • 掌編
  • ファンタジー
  • 時代・歴史
  • 全年齢対象
  • Copyrighted
懸賞茸

懸賞茸

昔のホームランアイスクリームを売っている店があった。懐かしいので買って食べた。スティックに大当たり茸とでた。 その場で一本もらえるのかと思ったら、茸が送られてくるそうだ。

  • 小説
  • 短編
  • ファンタジー
  • ミステリー
  • コメディ
  • 青年向け
  • CC BY-NC-ND
茸の天使

茸の天使

団地の裏道にかわいい茸が生える。ある日、茸の傘の上に天使の輪が浮いていた。その写真を撮った夜に、必ず怖い夢を見る。

  • 小説
  • 短編
  • ファンタジー
  • ホラー
  • 青年向け
  • CC BY-NC-ND
茸の肥やし

茸の肥やし

三助のしょんべんは茸の肥やしとなった。うまい茸がたくさん生える。

  • 小説
  • 短編
  • ファンタジー
  • ミステリー
  • 青年向け
  • CC BY-NC-ND
ミジンコ茸

ミジンコ茸

池から拾ってきた緑色の茸から、緑色のミジンコが生まれた。この茸はなんだろう。

  • 小説
  • 短編
  • ファンタジー
  • ミステリー
  • 全年齢対象
  • CC BY-NC-ND
犀星の金魚

犀星の金魚

金魚が茸をくわえてる。

  • 小説
  • 短編
  • ファンタジー
  • コメディ
  • 全年齢対象
  • CC BY-NC-ND
万茸鏡(まんじきょう)

万茸鏡(まんじきょう)

万華鏡を買った。覗くと茸が現れるようになった。

  • 小説
  • 短編
  • ファンタジー
  • ミステリー
  • 全年齢対象
  • CC BY-NC-ND
翡翠海岸

翡翠海岸

糸魚川翡翠海岸で経験した茸の幻想

  • 小説
  • 短編
  • ファンタジー
  • 全年齢対象
  • CC BY-NC-ND

アナザー・ガーデン

VRMMORPG「アナザー・ガーデン」。美麗で幻想的な架空世界の「鏡像の森」でわたしが出会ったのはイズミ。彼女はゲームの奥底に眠る使われることのなかったデータが集まり、人格を得たもの――だったのかもしれない。

  • 小説
  • 掌編
  • ファンタジー
  • SF
  • 全年齢対象
  • CC BY

白堊系の砂岩の斜層理と、深宇宙の残光の座標について

宇宙ステーション「アテナ」の最下層に広がる、巨大な情報アーカイブ。そこには本来存在しないはずの『幻の階層』があると囁かれていた。 アーカイブ司書のカシオは、友人キアズマが探索中の事故で行方不明になってから後悔と罪悪感に苛まれていたが、ある日、データ転送用旧式リフトに存在しない「LEVEL10」が表示されているのに気づく。そして『幻の階層』でカシオが見たのは――。

  • 小説
  • 短編
  • ファンタジー
  • SF
  • 全年齢対象
  • CC BY

ファンタジー系5 第四話

ついに南方暗黒連合が攻めてくる。迎え撃つジョーたち!

  • 小説
  • 掌編
  • ファンタジー
  • アクション
  • SF
  • 青年向け
  • Copyrighted
百合の君(62)

百合の君(62)

あらすじ:別所に勝利した出海浪親は、将軍宣下を受けるため、上洛しました。妻への疑いや同盟相手への憎悪はいったん忘れ、勝ち取った勝利に自信を深めた様子ですが・・・。

  • 小説
  • 掌編
  • ファンタジー
  • 時代・歴史
  • 全年齢対象
  • Copyrighted
七十五歳

七十五歳

  • 小説
  • 掌編
  • ファンタジー
  • コメディ
  • 青年向け
  • Copyrighted

スイッチ

飛行機事故で私達262人全員が死亡した。 気がつくと、緑深い森の中を私達は静かに歩いていた。一人また一人、自分を自分の破片を見つけては、優しい光に包まれて静かに消えて行く。だが、私 竜田(旧姓空谷)寿は、無残に横たわる自分を見つけたものの、小さな手が触れてきて、その手に引かれて再び歩き出した。 暗い部屋で泣き暮らす、夫のもとへ 娘をいじめていた、故早川 瑛との対峙 私と双子の兄犬五郎が4才の時に亡くなった、父 との思い出 等々、失くしたものを探しに来たかのように、色々な場面と出会う。そして、空谷家に受け継がれる、父牛五郎の不思議な力とは、(イ コ ウ・・・)と私に触れて来た、可愛い手とは・・

  • 小説
  • 短編
  • ファンタジー
  • 全年齢対象
  • Copyrighted
次へNext