幸村×鶴姫、秀吉×元就、三成×半兵衛前提の、オールキャラ。転生モノで、記憶は基本、皆さまお持ちです。エロ、有ります。さりげなく、幸村さんが妖怪化してます。2人共ヤンデレ同士、なのか。相変わらず、元就公と鶴姫さんは義兄妹でひとつよろしく。・・・はい、好きです、『義兄妹』設定。でも所謂『近親相姦』ネタではないので、その点はご安心を。
異能集団〈天神〉の一員、乾一朗と鈴木寧子。 何匹もの猫が惨殺されていると聞き、猫魔ヶ岳に赴いた二人。そこは猫達が棲む不思議の山。一匹の化け猫が寧子に取り憑き――
高宮涼は不思議な体験をした。それは八代かえでという同年代の人の声が聞こえない。異なる言語、ということではなく、同じ言語を話しているのに、ハウリングを起こしたようにまるで聴こえない。それは彼女の立場でも同じようでーー。
今から20年後の物語。 ある時、記憶が散り__ ある時、花は消える__ 壊滅状態の日本は、かつての咲き乱れていた花に力を借り、 平和を取り戻そうと、 『魔物』の鎖から放たれようと、 今日も足掻く。
舞台は舞柳市。そこには、一本の眠り木が存在する。著しく成長の遅い大木であることから眠り木と呼ばれている。そこで舞踊っている少女。彼女は一体何者なのか。眠り木と呼ばれる木で踊る舞姫の真相や舞柳市に語られる伝説について迫る話です。 不定期に更新しますが、かなり遅めの更新になると思ってください。 ※『小説家になろう』でも投稿しております。
この世には、「魔術」というものが存在している それは、この世のほとんどの人が名前を知っているのにどのようなものなのかは知らない。 それもひとえに、この「魔術学園都市」(通称学園都市)のせいなのだ。 ここ学園都市では日々魔術の研究と鍛錬をおこなっている その情報の漏洩防壁と言ったらもうお固いこと。 そんな街で出会った2人の少女と青年 ふたりが都市で引き起こす出来事とは!?