気になってしまったものは確かめないと気が済まない津留賀という男が、屋上で弁当を食べていると三島という男がやってきた。脚本として書いたものなので、小説とは少し違うけれど、楽しんでくれたら幸いです。
その天体を最初に見つけたのは、太陽系の外側を回っている自動観測機だった。「警告!警告!太陽系近傍ノ宇宙空間ニテ、正体不明ノ天体ヲ発見。地球ニ接近中…
書きかけの小説を書こうとしていたのに気づけば時事についてのエッセ-を書いていました。テスト前になると始める部屋の掃除みたいなものですね。でも、テスト前の行為同様に割りと真面目に書きました。人によっては鼻に付くかも知れませんがご容赦下さい。
女性だって、いやらしい。指を常に濡らし、恍惚のため息をつきたいと願うのはそんなにいけないことだろうか。エッセイ風妄想。