ラップのような漫談のような歌のような詩のような なんとも言い難い品
生まれて初めて書いた小説です。 1/4くらい小さい頃の実体験をモデルにしています。 まだ未熟な作品ですけど率直な感想を頂けたら嬉しいです。
バイキング料理を目の前にして、食べ過ぎないでおこうと思うのだが、ついついこれもあれもと、手が伸びて、
冬子姫(結婚1ヶ月後)
冬子姫へ
暁に祈る(第1稿)
桃子さん(14年)
桃子さん(13年半)
桃子さん(13年)
俳句も「五・七・五の定型詩」ということでこちらに発表させていただきます。