マリア様は苦労した人。
高校生の頃に作ったものを推敲したものです。よかったら、読んで下さい。
ちょっと不思議で怖い話、覗いてみませんか。
かつて小学生の頃、ピアノ教室を抜け出した上杉は大学生になってもまだ後悔していた。そんな矢先、ピアノの先生と再会を果たす。わだかまりは涙と変わる。
本屋のような本屋でないような、おかしな店?の話
死んだ人にレッツインタビュー。
俺と白くまはこの会社の寄生虫だ。3,226字。
一羽の蝶から、命のメッセージが届く。1,200字。
小説家が必ず通らなければならない道について。406字。
私と彼らという「生き物」。