炬燵に座って、いつか皆でゆっくりしたい。
ふにゃふにゃとした日常。
憧れの人を思い浮かべながら書きました。 きっと、それは、メアリー・スー。
わかる人にはわかるかと。
少女達が戦ったり、はしゃいだりするアクションコメディ小説です。
思い込みって嫌なもので、自分の殻にとじこもってしまいがち。なんとかオープンにしてゆきたいです。
大人として、君を見守る。