短編でつらつらとバラバラに書きためようと思います。 (だいじょうぶ)獣人ルゥのおはなし (風の日)獣人ルゥと鳥人シャンのおはなし。ある風の日のこと。女らしく、男らしく・・・ (おれは)獣人ルゥのおはなし。一人ぼっち (もりのくまさん)獣人ルゥと熊人ツキの出会ったころのおはなし。一言鳥人シャンも・・・
ちょっとうっすら性的な表現と感じられる文章が出てきます。 血も出ます。 苦手な方はお戻りください。 不思議の森の出来事です。 どこにでもある。
就職活動も、恋愛も、失敗。一人ぼっちのクリスマス。ワインに酔った勢いでサンタに手紙を出した彼女のところへやってきたのは…
舞桜神社には、神が七人いる。 全ての、人々の願いを叶えるため、日々神社の仕事に励む! 神の中でも最も強く、何でもできてしまう「桜」 そんな、桜に神使ができる。 その神使は神墜ちしてしまった元、神。 そんな、神使の心を安らげるべく、 桜は、神使を立派な神使いにしていく―――。 そんな、天才美神と元、神の神使のお話。 恋愛要素、途中で含みます!
どうしてこの国はあの国王によって支配され、国王の思うがままに動くのだろうか。一体誰があんな悪魔をこの国の国王と定めたのだろう。歴史書は国家の連中に滅茶苦茶に書き換えられて何の手がかりにもならない。誰がどうやってこの時代を築き上げたかなんてどうでもいい。 私たちは、気に入らないからこの国を壊す。 ただ、壊すだけ。そんな物語。
現実なのか夢なのかそんなことって誰しもが経験し考えることだと…その中に恋愛テイストを少し加えることで爽やかなファンタジーストーリーになりました。