詩です。 以前ブログに掲載したものを転載。
何故、彼女は壊れたように詠い続けるのだろうか。
私は、鏡に映った自分と傷つけあう。
白いキャンバスに白いキャンバスを描く幻想
それは何故――?
進むことは離れること。なくなること。それはすごく悲しくて切ないもの。
世界を捉えようとこころみた詩人画家へあこがれて。 その印象の翻訳記録。
拝啓 あの頃を想うアノコロの私へ FROM 宿題が終わってない、情けない私より。
幻想です・・・
そのとき、今、過去、いつかに浮かんだ言葉を ひとりごとに閉じ込めさせて 誰かの蜘蛛の糸になればいいなと、 嘘、ただの自己満の乱文 詩のような唄のような そんな曖昧 見つけてくれたなら。
「もう、いいんじゃないかなぁ。」 細かいことを気にしすぎる人に見てほしい散文詩。
晴耕雨読、悠々自適を目指す私の滑稽な決意表明とか(笑)