舞台設定は札幌。札幌駅という巨木を想像すると、その年月に気が遠くなりそう。
短編です
お久しぶりです。
人生を語るには経験が足りず、ただ黙して眺めるには人ができていない。
理解できずとも、それがある、ということは忘れてはいけないと思います。
炬燵にみかん、の定番をりんごにしてみたらこんな幸せな世界に。