唐突に降りて来たネタ。 某魂喰の世界で、自身の武器を育てる職人達にパスの面子が混じってたら──どうなるだろうか。
その名の通りのメモ。 舞台は夏休みの田舎。里帰りの帰省中に、不思議な神社を見付けた主人公(プレイヤー)が面白半分に入ってしまうところから始まる。
僕の行く手はいつも雲の中のようにぼんやりとしている。頼りにしている道しるべの「線」は、途中で途切れてしまう。あっちに行ったり」、こっちに行ったり、しているうちに、気づくとみんなは怒っている。中途半端に放り投げたものの数々。そのことにきっと怒っているのだ。犬は僕の足にまとわりついてくる。僕は恋人を愛している。でも、そんんな彼女のこともすぐに忘れてしまうのだ。
私立女子高校と公立工業高校が合唱を通して交流する物語です。 学園生活の僅かな起伏をテーマにしていますが、ベタな合唱ものではないです。 物語は全てフィクションです。「自分のことだ」なんて悩まないようにして下さいね。
無事に武器の回収を終え、本来の目的であるワルプルガに向けてフェンネルから指導を受けるロイドたち。 腕利きの騎士たちが使う技術を学ぶ中、とある魔法生物がたずねてくる。 そして始まるワルプルガ。学生という事で相手側も同等の魔法生物になるはずだったのだが―― 一方、ワルプルガという一大イベントに比例して更に集う『罪人』たちは、ついにS級犯罪者であるムリフェンの排除に動き出す――
夏ということで、魚(ぎょ)っちゃんと呼ばれる人魚姫が主人公の、ミニミニファンタジーを投稿します。 この作品では、2人の海のプリンセスを非常に対照的に描きました。 どうぞこの小さなファンタジーで涼んでいってください。