Dies irae if story 非日常を日常へ 帰りたい場所がある、大事な物がある、だからこそ女神の手を取る少年 自身が壊れている事など知っている 死人など帰らない だとしても失いたくなどない 13人の団員 名を消された0の存在の物語。 これはDiesiraeのifストーリーです 原作の設定を崩されることが嫌な方は回り右をしてくださいませ 話に入る前に設定の方を掲載させて頂きます 主人公・氏名:ハンス・ウルリッヒ・ルーデル 称号:アールトルム・アラエ ルーン:宿命 位階:創造 形態:事象展開型 聖遺物:黄金柏葉剣付ダイヤモンド騎士鉄十字勲章 占星術:巨蟹宮 大アルカナ:世界 活動位階であれば、空を飛ぶ事が可能。 形成位階で黒き羽と見せかけた弾丸を射出に至り、創造位階ではユンカースJu87シュトゥカーの具現化。
金とゲームと頭脳でできた国の物語です。 自分が1つ上に上がるためには、 10人を蹴落とさなければいけない。 そう、1人の独裁者のためには何万人もの人が土台になるように・・・
ある世界には、人間がいた。 ある世界には、神がいた。 ある世界には、天使がいた。 ある世界には、悪魔がいた。 互いの存在を伝説上のものとして、認識している 人間も神も天使も悪魔も、己の力にきずかぬままに、 日々を過ごす。 はずだった。 世界が混ざり合い始めるその時までは・・・ 「カミ」を殺すと誓った少年は悪魔と出会い、天使と出会い、そして神と出会った。 彼が本当に復讐したいものはなんなのか。 ただ、一人だけが総てを知っている
どうでしたか?プロローグのアップに伴い、1話作成中です! 近々公開予定ですので、ご意見アイディアなどございましたら、書き込みよろしくです!!
宣伝編、本編プロローグに続きますが どうでしたでしょうか?いろいろな感想お待ちしてます^^! 現在1話作成中なので、みなさんのアイディアを参考に踏まえたいです^^
受験を控えた高校生がある日不思議な力を与えられて人類から世界の覇権を奪うことをもくろむ敵と戦うお話
時は幕末。長きに渡り徳河が治めてきた天都国は、動乱の時代を迎えていた。 新撰組に所属する一番隊組長 沖田想司は、変わらぬ日々を送っていた。 しかし、一人の盗人が捕まったことから奇妙な連続殺人が発生する。 そして傍らに現れる狐に妙な縁を感じ、六月五日ーー池田屋事件をきっかけに、沖田の日常はその路を外れることとなる。 出会いと別れの中で”世界”を知っていく彼は、やがて天都国を揺るがす戦へ身を投じる。 真実を知った時、彼が選ぶ道の先にあるのは蒼天か、それともーー。 *この物語は史実を元にした幕末異世界フィクションです。一部残酷な描写がございますのでご注意ください。
遥か昔。魔法があたりまえのように存在する時代。人々の生活には魔法が欠かせなかった。そんな時代の中で人々は、誰かのために魔法を使うのか、はたまた己の欲望のために使うのか、世界を守るために使うのか、世界の破滅へ導くのか・・・ これは世界を守ると決めた、ある少年のお話。
3230年、世界が海へ沈み人類が滅亡する災害が起きると予言された。 各国の総理大臣は頭を抱えた。 その時、システム開発局からある知らせが届いた。 それは仮想現実世界を作り出すシステムVR(バーチャルリアリティ)を完成させた。 そこで各国は人々をゲームの中で生かそうと考えた。 計画は順調に進み、3229年に完成させた。 そして、全人類をゲーム世界へ。 無限に広がり進化し続ける世界。 ブレードクロニクルガイアの世界へ。
-あらすじ- 科学と魔法の発達した世界。 魔導士ギルドが存在する世界。 そんな世界のとある魔導士ギルドに所属する最強タッグ アズマとハル(男)には毎回高難易度のちょっと危険な依頼が舞い込んでくる。 そんな二人の元にやってきた、(超)危険な依頼。 その依頼とは戦争用AIが誤作動したので倒してほしいというものだった。 ランクとしては最高ランク。 危険度MAX。 最強タッグはこの依頼を達成できるのか!?