それは・・・いったいなんだろう。思い出せないなんて理由をつけて考えることをやめるのです。青い春は青々として、なんだか急に自分が老け込んだ気がします。そんなおはなし。
小学5年生から中学卒業までの 青春時代をえがいたものです。 あ、小5編です( ´∀`)
オルタナティブロックと青年のはなし。手遅れなジュブナイル。
明葉学園という中高一貫校の寮に幼なじみ達が集まり、あんなことやこんなことをする物語。 あんなことやこんなこと、というのは普通の意味である。
今回は前作とは一変して、コメディも交えながらから書いてみました、少しでも楽しんでもらえたらと思ってます、宜しくお願いします。
仕事のストレスから体を壊し、心を閉ざした「私」が過ごす雨の休日。きっと明日は、大丈夫…。
少女の背徳と、とりまくあらゆる道徳たち。
弱みに付け込むのは、悪いことですか?
振り返れば、いつだって思い出はそこにある。
出来上がったばかりの真っ赤なジャムを、透明な瓶に詰め込んだ。
叶うはずのない日常を、夢見てました。
一杯の紅茶にジャムを添えて、お話ししよう。
恋愛の価値観なんて、人の数だけ存在する。
昨日あった最新の恋を書いてます。 今からが、青春。。。。。