詩集 [詠み人しらずの歌] [春の幻影風景] [六月の流雨] [向日葵畑と少年] [秋の庭園] [小舟と湖] [青薔薇] [夢のライオン] [銀の鯨] [霧のようにすこしだけ残して] [絶望を清ませよ] [咲かない花]
――木枯らしには、唯、背を向けよ。
人生には、漂わなければならない時も、あるかも知れない。
恋する乙女の心の中3。
恋する乙女の心の中その2。
恋する乙女の心の中。
永遠に抜け出せない鳥籠の中に閉じ込められた悲しい小鳥のお話。
ひとりぼっちで悲しい人形のお話。
我が家にやってきた新しい仲間のお話。
忘れられない人がいる人の想いを詩にしてみました。
籠の中に閉じ込められた悲しい小鳥のお話。