あたまの中で考えたことをあたまの中だけで終わらないように言葉にします。 こんなあたまを持ってる人がいるのだと思っていただければ幸いです。 20代の小娘の日常にお付き合いください。
もしも私が増えたら。
カップヌードルを食べるときもエレガントにみえるひとに憧れる。
周りの人の、なんとも頼もしいことよ。
前髪からやり直し
私の姉は美人だ。
221人でも1人でも殺したのは殺したのです。
都合のいい夢なんて、私は要らない。幸せな夢を嫌う「私」の詩。
言葉に、どうしたって書き起こせない寂しさ。
隣の芝生が青いと気に入らない。
私には、お姉ちゃんがいた。
このまま生きてていいんでしょうか。
短歌9首
へなちょこなりに、頑張ってます。
誰しもが、すきという感情になると思います。 恋愛でも、友達でも、家族でも、趣味でも。 色々な面のすきを集めて、形にするとどうなるんだろう、 と思ったことがきっかけで書いてみようと思いました。
幽霊と梅雨の話