伝説となった傭兵と雇い主のミグラントが消息を絶ってから数年が過ぎた。 それからも汚染区域の調査は進み、未踏査地区もあと半分を残すところとなる。 そんな時、とある廃棄施設の地下深くから巨大な量子コンピュータが発見された。 そこには、かつて伝説の傭兵を苦しめた、主任と呼ばれる男の記録が残されていた……。 ストーリー最終ミッションの直前のお話です。 主任という人物(?)がどの様な心境で主人公の前にたちはだかったかを想像してみました。
とある大学の帰り道、主人公前原朗人(まえばらあきと)は普通の日常を送っていた。いつもと変わらない日常に入り込む非日常。ヒロイン?の中山静香(なかやましずか)と共に幻想郷を生き抜く。
ある日、”私”は美しい歌を聴いた。 それは冷光の中で厳かにつむがれ、”私”の心を虜にした。 ”私”は心に纏わりつくような想いを拭うために思い悩む。
十 午後十一時三十三分から明け方まで オラは酔っちまっただの男
この作品は某ソードアートオンライン、某アクセルワールドなどの著者に影響を受けた作品です。 一種の二次創作に近い感じなのですが、設定などは全て自分で考えました。 こちらの作品には続編もありますのでどんどん更新していしたいと想っています。 そして恋愛要素などもどんどんいれていきたいのでがんばりたいとおもいまっすウフォフォーーー!