魔法少女まどか☆マギカの二次創作です。もしあの白い悪魔が居なかったらどうなるかという話。
ラーメン(最後のラーメン屋、涙のラーメン)はナノク設定資料を利用するために用意された創作のプロットである。下町に一人のラーメン屋を営む男がいた。二十代の頃に軽い気持ちでラーメンを始めたが客はほとんど来ず、やる気も無いので味も悪かった。ある日時計を食べさせてくれという男がやってきて、店に置いてある置き時計をむさぼり食らう。。。。 http://bit.ly/kVcyew
僕は記憶をなくし、ある収容所にいれられる。外の世界を知らない囚人たちはその生体実験などが繰り返えされる収容所を理想の世界だと思い込み、反論もせずに働いている。そんな囚人の中、殺人者のKはただ一人事実を知り、収容所から脱走する助けを僕に求める(僕が書いた最初の第一作、50枚)。
魔法が当たり前に存在する世界。出会った少女の名は「綺羅」、綺羅は何気ない夏月との会話で何を思うのか________
魔法が当たり前に存在する世界。夏月はある日突然、謎の少女と出会う。まさかこれが自分の運命を変えることになるとも知らずに________
“大地には罪人の魂がさまよう” 学園生活にも少し慣れてきた光は初めての友達と図書館に訪れた。 そこで見つけた1冊の本により物語は始まってしまった。 罪人の罪が許されることは永遠にない。
第3次世界大戦終戦間もない西暦2654年―――旧日本であるヴィニアリア王国。 自由を手に入れると心に誓った5千人もの少年少女に舞い込んだ知らせ。 「王政脱却ニ加担シタナラバ未来永劫ノ自由ガ約束サレルデアロウ…」
“新しい生活にはもう慣れた?” 見事に最高成績で入学を果たした光。新たなスタートを幸先よく切った。 そこで出会う人物とは・・・・? そして伝説の歩く図書館とは何なのか。 それは悲しくもないような戦の物語だった。
名作SF「11人いる!」の、あまり原形を留めていないパロディーです。一応、お笑いです。短いので良かったら読んで下さい。
“さぁここであなたの役割を見つけなさい” リリースに連れて行ってもらった養成所、通称エンジェルアッパーは天界と対になる魔界からくる悪魔を退治するための人材を育てる場所。 そこでの光の運命は… もう退屈だったあの日には戻れない。
「はっ……?天界??何それ」 光が目を覚ました場所は空のどこかにある天界だった。 ここに来たことで彼女は狂わされていく…。 “あなたの人生おもしろくしてあげる” それは見えない悪魔に誘惑されていた。