1人の女性が、露店で謎の紳士からある品物を買って…。彼女は何を買ったのでしょうか。ネタバレかもしれませんが、ラストは、ちょっと悲しいです。
Amelieです。このサイトで初めて作品を投稿します。これは実は初期の作品で2年4カ月ほど前に書きました。「世にも奇妙な女の夢」シリーズの第1作です。とてもとても短いので、暇潰し程度にお読みください。
死ぬ意味とは? 生きる価値とは? 自殺しようとする少女が命に危機に陥った時、彼は現れる。否定も肯定もしない彼の言葉に、少女の心はどんな決断を下すのか。
乙女ゲームの薄桜鬼にインスピレーションを得て書いた、二次創作小説藤堂平助編その9。長すぎてますが、一応書いております!!平助の気持ちのながれを追っかけようとしたら、やたらと永くなってしまいました…が!!頑張ってちゃんと終わらせたいと思います(>_<)
テーマは『悪の正義』のすごくファンタジーでコメディーな 悪役メイドとその仲間達の、人生のほんの一部を見ていただくお話です。 期待はしないでね! 完結しています。
香島杏子は夫と2人の子供と暮らしている。バブル時代に大学時代を過ごしどこか自分を見失った彼女は、高校時代から付き合ってきた彼氏と別れサークルで知り合った一流大学の先輩と結婚する。 しかしそれからほどなくして日本のバブルは崩壊。夫も会社を首同然に退職し転職を繰り返す。そしてフッと気づけば自分も既に47歳。人生を振り返ったとき思い出すのはあの高校時代に付き合った彼氏のことばかりだった。そんな日常の中、あるときふとしたきっかけで杏子は大学時代に自分に意識だけがタイムスリップしてしまう。『あのときの自分』に戻った杏子は自分の人生をどう繰り返すのか。
友人に宛てたもの・・・かもしれない。ファンタジーだけど、異常な世界。理を外れた人間の守る世界。何がしたいのかもきっと分からない、ファンタジー。 未完です
-ニンゲン世界の地下深く- 迷路が如く張り巡らされた下水道のどこかに『彼女』はいる。 純白のドレスを身に纏い、紅茶を嗜み、彼女を求め地上より来る来客を待つ。 『蟲姫』と呼ばれる彼女。 一度会えばありとあらゆる『願い』を叶えるという。 彼女の飼う数多の『蟲』によって。 人知を超えた力を持つ奇々怪々な『蟲』達。 それらを統べる『蟲姫』を巡る短編形式のオムニバス・ホラー。 妖艶にして残虐なる彼女の物語のその断片、是非覗いてみては如何? pixivにも公開中。 若干形式等が異なりますがまぁ同じです。 http://touch.pixiv.net/member.php