タバコの火をつけてもらった。それだけだった。それなのに恋をした。私の恋は、食欲に似ていた・
「消えた彼女俺が必ずそばに居ると決めた
この作品は前回出した続きです。
平凡な毎日を過ごしてた少女は徐々に非凡に巻き込まれる