僕等4人の仲好しグループは同じ小学校を出て、中学校も同じで、地域では有名な進学高校を目指していた。中でも、中道美鈴には特別な想いがあったが、中学を卒業してから、彼女の消息が突然わからなくなってしまった。僕の頭からは、彼女のことを消え去ることが出来なかったが・
俺はプチ 捨て猫だったのを少女に拾われて、幸せな日々だったが、ある日少女の身代わりとなって、トラックに飛び込んでいったつもりだった。猫の神様のもとに居たが、短い生涯だったので、もっと、少女のもとで暮らしたいと、許しをもらい、魂だけが戻れることになった。そして、彼女を守るのだが・・
ぽくぽく日記のあさかいおです。今日から『ぽくぽく日記5』に移りました。また読んでいただけたらうれしいです。 9月12日 ばかとはさみはなんとやら 手芸用のはさみの役割が今さらながらわかりました。
10代です!バカです!でも多分天才です! 夜中テンションで書いたものです。なのに重いものです。片手間でどうぞ。