2分で読めます。「話の中に必ず超能力者がひとりは出てくる」というしばりで掌編の連作を執筆中。 超能力者の名前と能力が必ず最後に記載されてますので、答え合わせ感覚で読んでいただければ幸いです。
大学生の日常を描けるといいなぁ。恋愛と青春ですが爽やかさはありません。
本物のミキさんを救出するために大鎌の魔物を追う僕ら三人。 広大な森に入り探索していると意外な再会があった。 そしてついに救出か・・・・・・。
生まれてくる全ての子供に祝福を……と思い、ギャグ風味に書きました。 自己評価☆☆☆☆☆
ホラーです。 自己評価☆
ギャグ三部作です。 自己評価☆☆☆☆☆
ギャグです。 自己評価☆
ギャグです。手垢のついたネタですが。 自己評価☆☆