現在22歳になりました。星空文庫さまでお世話になって早何年になりますでしょうか。
今はSFであります、第四章以降を書き始めているところです。
そして短編「ジャーマンアイリス」も執筆中です。
ジャーマンアイリスが一ヵ月後辺りには完成予定でございます。




私は10代の頃から出版社の方へ詩を送った経験があります。 20代に入ってからも相変わらず「詩」を書くことが日常であります。 「短編」の「ジャーマンアイリス」が出来上がりましたら、ここに載せたいと思っております。 皆さまの応援のおかげで、筆を進めることが出来ました。 ほんとうにありがとう。
楽しみながら、そして時には面白おかしく読んでくだされば幸いです。
色々と活動していきたいと思っております。
まるでその場にいるような感覚を憶えていただければ、幸いです。
幻想的な感じがするかもしれません。
自身の「詩」には「歌詞」のようなものが多いです。
ジャーマンアイリスという花をご存知の方は少数かと思われます。
このような「詩」を書くのは自身にとって冒険でした。
見たまま、感じたままに読んでいただけると感慨深いものがあります。
主人公ポールは妻の(婚約者)ミシェルと共にポーランド行きの電車に乗った。 変わり者のミッチェルと記憶の回想に出てくるダニエルがポールの感情を刺激していく。