にーとん

なろうから越してきました。肩肘張らずにやっていきたいです。

ミルクを垂らしたような足跡を

一杯のコーヒーを完全に真っ白にするために、どれだけのミルクが必要なのだろうか。君を僕の色にしてしまいたい。 ちょっとした掌編です。

  • 小説
  • 掌編
  • 青春
  • 恋愛
  • 全年齢対象
  • Copyrighted

ミナモノコイ

ある男の死から、二人は出会う。一人は彼の幼馴染、一人は彼の恋人。彼女たちは彼の死に区切りをつけるために言葉を交わす。

  • 小説
  • 短編
  • 青春
  • 全年齢対象
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恋愛至上主義者たちへ

ちょっとした詩集です。くだらなくて、情けなくて、汚い男の心の叫び、みたいな。少し下品な表現もありますのでご注意を。

  • 自由詩
  • 掌編
  • 青春
  • 恋愛
  • 青年向け
  • Copyrighted