明日の使い

特別なことはなにもないけど、ただただ生きていると実感するのが嫌になる。変わろうとはするものの、そんなに多くは変わらない。だけど、そんな些細なことでも変化と捉え、誰かの、何かの特別になろうとする。そんな物語があれば、それは自分自身が主人公の物語なんじゃないかなと思う。

私は、普通の大学生です。
違う所を探すより同じところを探す方が簡単な。
だけど、時々わからなくなる。何がわからないのかも、わからなくなる。
だから、物語を書きたい。どんな物語にしたいとか明確な事はないけれど、
誰かがこれを読み、答えに近づいてくれたらいいなと思う。
そもそも答えがあるのかすらわからないけど。
そしてこれが自己紹介になるのかもわからないけど。
何が好きです、何が嫌いです、何をしています、何が将来の夢です、そんな
ありきたりな自己紹介をうまくかけないのでこんな感じにしました。
これがいちばんの自己紹介になると思います。
よろしくお願いします。

キミと僕

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友達

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