小説が書けなくなった。
往路は早朝、金色の煙は朝日に照らされた雲です。 復路は昼、山の向こうからやってくる悪天候を描写しました。白は雲です。
気づくと恋をしていました こんな意地悪な貴方なのに・・・
ポエポエ♪
脈絡のない短文集
とても短いですが、懐かしい故郷に帰った人の気持ちを書いてみました。心の成長や変化で、以前と同じ景色が違って見えることもあると思います。
貴方に聞きたいことは沢山あるのに、 傷つくのが怖くて、 嫌われたくなくて、 こんな私を貴方は笑いますか?
深夜に急に散歩したくなった人へ。
初投稿の詩です。 もちろん、いきなり読んでも分かる内容ではあると思いますが、 フリーゲーム「ゆめにっき」を知っている方ならなお一層楽しめると思います。
みんな。オモロ麺くったことある?