作者の私が、小さな頃から現在までの様々な体験や経験で、頭によぎったり、思考した事を中心に書いております。 少しでもあなたの心に届けば幸いであります。
「わたしは ……」
この気持ちを知ってしまったら引き返せない、知ることの怖さ、だけどもう手遅れ。
僕とキャンバスの詩。
赤い黒い幕が上がる。皆拍手すればいい。
鳥籠と私と彼と愛
「淡い」ということばが漢字も含めて好きです。 水と炎で「あわい」を表すってすごいと思います。
涙と希望とをイメージして言葉にしました。