ちょっとした詩集です。くだらなくて、情けなくて、汚い男の心の叫び、みたいな。少し下品な表現もありますのでご注意を。
ほんとうのことは、なかなかわからないのですが、わかることもあるのです。
変われるのかな。
世の中、だんだんおかしくなって暗いはなしが多いですが、そうでないこともありそうです。
そいつは、夏の下にいた。
僕はするりと、すり抜ける。
空にかかった大きな傘。
僕がとり憑いた瞬間に見える景色は何色ですか。
最近、火山やらいろんな危ない”火”のたぐいが暴れています。なぜだろう?
70年談話をちょっときいていておもったんです。