生き物の鼓動は一生のうち約20億回という制限がされているらしい
恋慕、幻想、苦しみ
言葉をあいてに伝えることの大切さ を改めて思わされます。
新設の音楽学校を舞台にしたコント、というか茶番の脚本です。
この世の時間軸に沿って切った断面をみれたら、いろいろなことがわかる。
いつかどこかでの思い出話。
詩をかきました。
生きる上で必要なため息のような言葉たち。
そのどちらもなくなるようなことをしてゆかないと、ダメなんだとおもいます。