心にある思いをそのまま綴った詩です。 気分が悪くなられたりしたら、読むのをやめてください。
人の一生って重い袋を引き摺ってあるいてゆくようなもの。いやなことはスカッとわすれ、良かったことを袋に大事にしまって前にすすみたい。
星空文庫初投稿作品です。基本的には小説を主として執筆していく予定ですが、今回は挨拶として、一つ投稿させていただきました。
単語投げてもらって極力拾って遊びました 季節外れだけど、想像しちゃったものは仕方ない 意味は無い 400字強