ドラえもん最終回『Trace of memores~思い出の軌跡~』、 これは、ドラえもん最終回『宿題は、終わったのかい?』のサイドストーリーです。 原作『宿題は~』の空白の時間、高校生以降からしずかちゃんと結婚するまでの話を、ぽんきちオリジナルで描いてみたいと思います♪ ドラえもん最終回『宿題は、終わったのかい?』→ドラえもん最終回『Trace of memores~思い出の軌跡~』→ドラえもん『のび太の結婚前夜』 ──の、流れになります。 執筆速度は、のび太の駆け足速度以上に遅いですが、なるべく頑張りますので暇な方は見てやって下さい。 m(_ _)m
強く人々を守ろうとするが故に、不器用で無愛想になってしまう王子に、優しさや思いやり、愛がなければ消えてしまう精霊の姫。王子の様々な近しい人々の知られざる過去や、自身の歩む道への葛藤・・・時には全ての責任を投げ出したい苦しみを味わうけれど、いらいらしながらも、そばで懸命に尽くす精霊姫に、少しずつ心を癒され惹かれていく。乗り越えても乗り越えても立ち塞がる困難に二人は立ち向かい・・・
1970年から1973年。ヨーロッパ放浪の旅。 憶えてますか貴女(あなた)との出会い。 鮮明にあのころがよみがえります。 長編小説「デュッセルドルフの針金師たち」の 資料メモ日記です。
文芸とは、文学と芸術の意味である。 よって、文芸部とはなにも文学に関する活動だけを行う訳ではない。 絵画や音楽など。およそ芸術と呼べるすべてのものに関する活動であれば、何をやってもいい部活なのだ。 (文芸部紹介文より一部抜粋)
新たな姿を持った魍魎を倒した真白だったが、今後の戦いに対する戸惑いはあった。一方、真白から知らせを受けた怜は、荒太を家に泊める準備を整えるべく、外に出る。彼がそこで遭遇したものは―――――――――。
私はカマイタチ。 三日後、お前の魂の緒を斬りに行く。 私はカマイタチ。 私は一陣の風。 私に抗う術はない。 三日後の食事は最期の晩餐。 何を食べるか決めておけ。
前作、とある少女の夢想遊戯 (slib.net/14434)の続編です。 こちらを読んでくださった方のみ読まれることをオススメします。でないと話がほとんど理解できないと思いますので(笑)。 それほど高くない文章力を高く見せるため、相も変わらずバトルシーンは多めだと思います。 後々更新するかもしれません。