星空文庫星空文庫の作品リスト 281

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即興小説②

即興小説トレーニングというサイトで書いたものです。 学生カップル、結婚式に行く女、大人を批判する小学生など、シチュエーション多彩。要素が三つじゃ納まりません……

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僕らの世界

僕らの世界

こんにちは、初めて書かさせて頂きます くれぐれも優しくよろしくお願いします。 嵐ファン大歓迎、ファンじゃない方も歓迎です。 見てくれたら嬉しいです。

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雨と端数

外はあいにくの雨。そんな、優れない天気の日に主人公に小さい不幸(自業自得)がつぎつぎと襲う。そんな、のんびりとした話。

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プロフィール〈作・演出・出演・他スタッフ参加 作品履歴〉

これまでの演劇作品など〈作・演出・出演・他スタッフ参加〉を、プロフィールとしてまとめました。

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“(自分)史上最恐”の恐怖体験!!!

私がこれ迄体験してきた中でも、ダントツに怖かったもの。 友人とドライブに行った場所は、地元でもヤバい噂の絶えない心霊スポットだった!? ジャンル的には『世にも不思議な本当の話』に含まれますが、若干長い内容になった為、一つの独立したエッセイにさせて頂きました。

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誰かの思い出ーホントノキモチ (改訂版)

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欲しかったもの

欲しかったもの

「わたしはもう、駄目なんだと思うの」

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願い事ハートマーク

願い事ハートマーク

「たったひとつだけ、願い事が叶うんだよ」

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夏に囃子

夏に囃子

少しネガティブな高校生の本城奈津美は、友達の風石信子と共にきた夏祭りの中で、黒猫と出会う。 猫を追いかけ辿り着いたのは寂れた神社。そこに一人の少女が佇む。 少女の声、白昼夢、綿菓子。たった一夜の不思議な話。

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アレが見えるの(その七)

アレが見えるの(その七)

「生け贄の儀式」があるという新興教団の集会に恐るおそる出ていく主人公。そして……。

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生えよ、翼!

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バラードが聴こえるまで

優等生を貫いてきた陸朗は、大学受験失敗という初めての挫折を味わってしまう。やさぐれてしまった心に寄り添うように傍にいてくれたのは、高校時代一番デブでブスだったみのりだった。その優しさに素直になれず、傷付けてしまうことに。 一途なみのりと、屈折した陸朗の青春恋物語。

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おじいちゃんの婚活3

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おじいちゃんの婚活2

1の続きです。

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雨がやんだら(2)

海を臨めるはずが、窓の向こうは五月雨に煙ってしまっていた。 ベッドに横たわる女の傍らに、その少年は腰かけていた。 私の今回の依頼は、彼を捜すことだった――

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雨がやんだら(1)

海を臨めるはずが、窓の向こうは五月雨に煙ってしまっていた。 ベッドに横たわる女の傍らに、その少年は腰かけていた。 私の今回の依頼は、彼を捜すことだった――

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アレが見えるの(その六)

アレが見えるの(その六)

黒石御影がなぜ幽霊が見えるようになったか理由がわかるかもしれない。 「体験礼拝」の名目で、ついに御影の家を兼ねたダラネーナ教団の支部に乗り込んだ主人公。 しかし、なんたる礼拝だろう。 けたたましいことは聞かされてたが、いざその場に身をおいてみると、たまったもんじゃない。まるで夏祭りと葬儀とを一緒にやってるような、厳粛きわまる騒々しさ。 「カーン、カーン、カーン! 七難ボジャイ、八苦ダラネーナ! チーン! ポコッ!」 吹き出すのをこらえるのにもう必死だ。

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アレが見えるの(その五)

アレが見えるの(その五)

もともとは、黒石御影も普通の子だった。 御影の家も普通の家だった。両親も他の家族もごく普通の人ばかりだった。 「だった」と過去形を繰り返したのは、今はそうじゃないからだ。 ある時を境に、御影の世界はどんどん普通から離れていった。

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アレが見えるの(その四 災いの日)

自分に悪霊なんてとり憑いてるわけがない、そんな風説に負けるかと勇んで学校に向かう主人公。だがあり得ない妨害ばかりが続けて起こり、なんとしても学校にたどり着けない。そうするうちネットでも噂は全国的に広まり、いよいよ孤立は深まっていく。 頼みの綱のおねえさんも食中毒で入院だし……さあ、どうする?

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ハロー、インドネシア

ハロー、インドネシア

インドネシアって何処にあるか分かりますか。良く聞かれるんですがこの国英語圏でもアラブ語でもないです。インドネシア語です。太平洋に浮かぶ割と重い過去を持ったゆるーい太陽の国ですよ。そんな素敵でCO2な国を知るきっかけになれば。

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