ポチは、番犬です。腹の底に不満を持ちながらも人間の為に日々働いています。でも、自分によく似た野良犬との出会いで、自由な犬のいる事を知ります。ポチの目には、野良犬が自分より美味しい物を食べ、自由に暮しているように映り、自分の立場に疑問を感じてゆきます。それでも番犬と言う立場を捨てられずに更に不満を溜め込んでゆきます。
とりあえず思い付いたので書いてみました。 この他に2つ考えているのですが、 その2つは今学校で自己満足的なもので書いていて、 既に案(ネタ?)は出来ているので、そっちの方を先に書くかもしれません(汗) あと、これは、また続きを思い付いたら書いていく形で行こうと思います。 突然、僕はRPGの世界に来ていた。 これってフラグ?フラグなの?マジかよ…
末っ子の「マサムネ」 双子の兄弟「ヒデヨシ」とともに我が家のメンバーとなり ほんの一時を家族と共に過ごし、逝ってしまった猫。 そんな猫と家族の思い出をつづるストーリーです。 野性を残し、自由に生きた「マサムネ」と「ヒデヨシ」 彼らが家族に残してくれた思い出は・・・
罪に手を染め続ける柏木裕が出会ったのは、絶世の美女公咲優衣。 彼女は世界最大と呼ばれる公咲グループの一人娘だった。 優しい心を持つ優衣に、自然と心惹かれていく裕だったが、ある日とんでもない現実を突きつけられてしまう。 悩んだ末、彼が選んだ結末は――……
ある日、夜の草原に散歩に来ていた少女は倒れていた少年を見つける。 しかしその少年の頭には、人間とは思えない猫耳があって・・・・。