空に浮かんでいるものに潰される…。 あなたが夜空を見上げた時に何が見えますか? 綺麗な月が見えると思います。 でもそれがただの巨大な物体だったら…。 人を踏み潰すだけの物体だったら…。 私の妄想の話です。 ルカが潰れるまでの一週間くらいを描こうと思ってます。 昔書いた分を一度に上げているため、辻褄が合わない部分もあるかと思いますが寛大な心で見逃していただけると嬉しいです。 変なトコロだらけだと思いますがおかしな人だとでも思ってスルーしてください。
最近ではたくさんのネット用語があってたくさんのネット差別が多い。だから空想世界の中でそいつらを殺してたくさんの民を一つにまとめて平和な世界を作ればいい。 SNSを通してできた腐った世界 貴方はネットで殺し人の人生を動かして生きる勇気はありますか?
運さえあれば異世界は楽勝なんです。 敵はクルティカルで一撃 ギャンブルでは負けなし。 ステータスの成長速度も半端ない ヤバすぎる幸運を手に入れた主人公は異世界の怪物どもを倒していく。
『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』に二人のオリキャラを加えた二次小説です!! シリウスの奥さん&ブラック夫婦の娘
海がキレイ好きだって言う人が多いけどなかなかホントに汚されないと表面しか見れていないのかなと、思って…人間関係でも表面だけじゃなくてもっと中の方をみれたらなと思って書きました。 けれど、みせばはラストです。人によって違えばいいかなと思い書きました。
自由詩です。最近思うのです…。残された時間もわからず生きている中、その「また明日ね」という言葉の裏には寂しさが含まれているんだなぁ~、と。
灰色のコンクリートで舗装された室内はところどころ黒ずんでいた。 天井にはいくつか通気口があったが、部屋には窓はなく、壁の一角に四角いスペースがあり、そこから灼熱の青い炎が吹き出ていて、それが室内に光を提供していた。 その光源から遠ざかるたび薄暗くなる部屋に一人、男が居た。 彼はこの日、最強の矛と最強の盾を創った。(全1章)