住んでる街のある樹があった。それが前触れもなく切られた。梅雨の時期は雨雲で空はどんよりして、そこに、彼女は立っていた。しかし、切られ、なくなった。しかし、、、彼女は、いつまでもいるということ。
第夢、霧話 さらば、バナナマンたち
ある小説賞の選評より、駄目出しの部分を集めてみました。 執筆のご参考や自作のチェックにお使いください。
ありがとうを伝えます✉
学園恋ものでもあり、魔法もありの話なので、最後まで読んでみなくては分からないものになっています。完結しました!