読み切り短編ファンタジーです! 童話風に仕上げてみました! 「私」の嬉しくも切ない恋愛ファンタジー! 絵 : (en:John Bauer, 1915)
公園内の遊具を決められた時間に動かすという、日給2万円の奇妙なバイト。しかし実はそれには、もう一つの人生、もう一つの意味が隠されていたのだった。
おばさんはいちごのショートケーキをごちそうしてくれたが、いちごを決して食べさせてはくれなかった。 昭和の臭い漂うノスタルジックでキッチュでほんわかな怪奇小説です。
この作品はタイトルを見て分かるように、学園ものなんだけどのちのち・・・っというふうにどうなるかはまだヒミツです。見ていけば分かると思いますが。すぐに投稿できるかは分からないので、末永く見守ってくれるとうれしいです。
うだうだ考えながら推敲してたので、かなりがちゃがちゃやってますが。リハビリも兼ねて。でももちろんのこと、手抜きはしてませんよ。