ただのドタバタ。
とりあえず嫌いなやつを追放してみました、という話です。
<エンドロール後、3態>みたいな、やや苦めの詩です。
1分で読めます。「話の中に必ず超能力者がひとりは出てくる」というしばりで掌編の連作を執筆中。 超能力者の名前と能力が必ず最後に記載されてますので、答え合わせ感覚で読んでいただければ幸いです。
私は髪が床に着くほど頭を下げた。
僕には好きな人がいました。キミはいつまでも変わることなく前を見ていた。立ち止まったままの僕は何も出来なかった。 そんなお話。
大学生二人の話です。ただ、大学の話ではありません。先輩が漫才をしようと後輩を誘う話です。