展覧会で見かけた立派な肖像画からの連想です。
初めて書いた小説です。 よろしければお読みください。
おばあちゃんと話すけれどなんかちょっと様子がおかしいなぁという話。
これは人間のように暮らすどうぶつたちの物語です。 今回はカラフルな羊毛をもつ羊さんを主人公として、書きました。 泣き虫な青い羊さんと、いつもニコニコと笑う紅い羊さん。 童話風に仕上げました。どんな方々でも、ご覧になれると思います。
一 パフェをほおばるサラリーマン伝説
レディGグラウンドをまわる人々。それと、日常とセリフ。
シロップのかかった、チープなかき氷がキーワード。 海の家における、お嬢様姉妹とバイト君のお話。
大学生だった夏、私はバイクを駆って広島へと旅をした。 八月六日の平和を祈る式典に参加するのが目的だった。 しかし、そこで見たものは、重い現実の姿だった。 平和の式典に、様々な思惑や考え方が交差する。
何事もこの世はバランスだとおもいます。仏教でいう中道ですね。やり過ぎはダメです。そんな考えを天秤にみたててみました。
叶わない恋だったり、死ネタだったり、どこかで間違えちゃうお話だったり