人間を殺すことを本能として生きる新人類の少女と、人を殺し生きる場所を亡くした少年。彼らの二人の逃避行の話です。 全8篇構成でのんびり書いていきます。この話は第3編です。
何か綺麗な夢を見たような記憶、それを元に何となく書いてみた記録です。簡単に説明すると女の人に声をかけられて返事ができずにドギマギ。そんな感じです。原稿用紙3枚分ぐらいですので、お気軽にどうぞ。
3分で読めます。「話の中に必ず超能力者がひとりは出てくる」というしばりで掌編の連作を執筆中。 超能力者の名前と能力が必ず最後に記載されてますので、答え合わせ感覚で読んでいただければ幸いです。
1分で読めます。「話の中に必ず超能力者がひとりは出てくる」というしばりで掌編の連作を執筆中。 超能力者の名前と能力が必ず最後に記載されてますので、答え合わせ感覚で読んでいただければ幸いです。
阿川弘之先生の名作絵本『きかんしゃやえもん』の、後日談、のような。 パロディ(本来の意味での)。 パスティーシュ(清水義範氏の言う意味での)。 けっこう鬱エンドにつき注意。
最近、週刊誌やネット上で批判にあっている朝日新聞を読んでいて、突っ込みどころのある写真を発見したことが動機の文章です。
腐男子な僕がただ雑談(唯の独り言)してるだけだよ。 時々腐向け、ほぼギャグなはず… 需要がない?わかってるよ、けどやって見たかったらしいんだよねー まあ、簡単に言えば僕の独り言かな。 時々豆知識も入るからタメになるというわけではないよー うp主)ちょ、さっきからなんでマイナスなイメージしかもてない説明してんだよ! え、だって本当のことでしょ? うp主)それ言われると何も言えなくなるな…まあ本当のことだけどよ やっと認めたね。まあ、そんな短編が何度も連なっているみたいな感じになっているこの小説?を見てくれる物好きがいるかどうかだからね、問題は。 うp主)… 黙っちゃった…まあイイか、そんな感じの特に面白みがない宣伝も含む小説?だよー。